相手の求めに応じて
35歳の男性です。今定期的に逆援助交際をしてます。相手は32歳で、私も相手も独身です。相手の女性はどちらかといえば美形だといえると思います。なのにどうしてわざわざお金を出して男を買うのかと聞きましたら、そのほうがあとくされがなくていいからだそうです。
契約としてセックスすることでお互いに情がうつらない、だから自由に好きな時にセックスできる関係になれるのだと言ってました。その逆援助の相手は3人いるそうで、そのうち私とは毎週月曜と金曜に、あと2人は不定期に呼び出して会っているそうです。あとの2人は20代で、奴隷のような感覚で奉仕させるのだとか、年上の私についてはやすらぎを求めて自分が甘えることを望んでいるそうです。
もちろん甘えられるだけでなく、セックスもしっかりしたものが必要で、ソフトな包み込むような感覚で、必ずいかせるように心がけてます。挿入でいかせられないときはクンニでいかせます。求められれば何度でも挿入し、相手が満足するまでつきあいます。先に寝ることなどありません。そして、体力を維持するためにボクシングジムに通い、会う日以外も毎日強精剤を飲み、いつでも万全の体調でセックスできるように準備をかかしておりません。
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2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:逆援助体験談

