親友の母親と

俺には小さい時からの大親友で幼馴染の、男友達が1人いる。
その友達は学校もずっと一緒で、また家族同士も仲が良いので、
本当に常に隣にいる存在だ。しかしその友達、親友にも言えない事が
一つだけある。

それはその親友のお母さんと体の関係があるのだ。
一番初めにセックスしたのは、中学生の時にいつもの様に、
親友の家に行き、遊んでいとのだが、その親友がいきなり寝だして、俺が暇を持て余していた所に、お母さんがやってきて雑談し始めた。
だんだんとエロい話になり、俺はその話をしている内に勃起してしまい、それをお母さんが気づき、フェラチオをしてもらったのだ。

最初は俺も拒否をしていたのだが、やはり性欲には負け、次の日からはセックスまでするような関係になったのだ。そして必ずセックスが終わると、お母さんは俺におこづかいを渡して、どっかへ行ってしまうのだ。

俺はもちろん、その親友に悪い気持ちでいっぱいなのだが、
性欲とお金の誘惑に負け、今では、その親友がいなくてもお母さんに会いに家に行く事がある。もちろんその親友には言えないし、お母さんももちろん言わないだろう。だからこそ2人は会った時に、いけない事をしているんだと思い、セックスが盛り上がっているのだろう。

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2011年11月24日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:逆援助体験談

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