童貞を捧げた後はセックスペット
中学生の頃からずっとセックスに憧れてました。女の人の体にふれて、抱きしめて、自由に好きなようにしてみたい、ずっとそう考えてました。しかし、高校では三年間ずっと彼女ができず、道程のまま卒業することになりました。
もっともそんな男は私だけでなく、学年のほとんどがそうだったかと思います。卒業して大学に入学して、さあこれから彼女を作って憧れのセックスをするぞとはりきっていたんですが、なかなか出会いがなくぼんやりしているうちに半年が過ぎてしまいました。
セックスしたいなと思っていると友人から逆援助交際の話を聞き、「童貞は高く売れるぞ」と言われました。まさか女性が金を出して男を買ったりしないだろうと言ったんですが、その友人は実際にずっと年上の女性に愛人契約の形で囲われているというんです。そういえば最近金まわりがいいなと思ってました。友人にそのサイトを紹介してもらって、僕も十八歳・童貞として売りに出され、すぐに相手の女性を紹介されました。その方は35歳の会社経営者で、独身だということです。
仕事が忙しく男とつきあうひまがないので、都合のいい時に会ってセックスできる男を、本命とは別枠でキープしたいのだそうです。そうして僕はその人に童貞をささげて、さらに呼ばれたらすぐに出向いてセックスをするペットになりました。
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2011年12月21日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:逆援助体験談

